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BURTON CAPSTRAP LATE MODEL Houndstooth
C16、C14、P1、P1 Carbon、CFX、Mission、Lexa、Custom、Syncro、Ray、 Freestyleに使えるキャップストラップ。
毎年売り切れで、入手困難な品ですが、特にこのレイトモデルは中々手に入らないと思います。
トゥをしっかりとホールドしてくれて、力をボードに伝えてくれるこのパーツ。
性能はもちろんですが、そのデザインとレア具合もやはり魅力のひとつですね。
私もキャップストラップを使っているんですが、足の疲れが減った気がするんですよね。
お洒落のアイテムとしても、滑りを上達させる品としても、欠かせないキャップストラップ。
ぜひ使ってみてください。
■BURTON CAPSTRAP LATE MODEL Houndstooth■で検索する。



限界まで最小化したハイバック構造の恩恵が、Missonを研ぎ澄まされたライディングマシンへと昇華させました。
パタートリックにも十分な柔軟性とハードなライディングにも対応する強度に、もはや説明の必要はないでしょう。
包み込むように快適なCapstrapには、新たにグリップフィットを追加。
そのパワーとホールドは、他のトゥストラップの追随を許しません。
(BURTONカタログより抜粋)
05-06シーズンは抜群の人気を誇ったMISSION。
06-07シーズンもさらに軽量化したハイバックを武器として人気が出そうですね。
作り自体がすごくしっかりしていますし、ハイバック上部の明細柄もおしゃれですよね。



フィット感と機能面。その双方で世界をリードするLexaは、史上初めて世に送り出された女性専用バインディングです。
シーズンを重ねるにつれ、進化を続けるLexa。
ブーツに合う形に成型されたラックストラップとキャップストラップによる、優れた快適性、一体感のあるフィット感、パワフルなレスポンスが、一歩先を行くライディングを保障します。
(BURTONカタログより抜粋)
06-07モデルのLEXAはなんと言ってもこのパープルが美しいですよね!
格好いいともかわいいともとれる高貴な色。
私も使ってみたいと思うデザインとカラーです。
バインディングは男性モデルの方がはるかにラインナップも多いのですが、やはりブーツとの相性や、ふくらはぎの大きさ、位置などを考えてしっかりと作られた女性専用のバインディングは女性であれば誰しも使ってみたいものだと思います。
それにしてもこのパープルはいいですよね・・・



想定される全ての地形で力溢れるレスポンスを望むならその答えはEscapadeにしかありません。
革命的な傾斜ハイバックが、最高のパワー伝達性と快適性を誇るウーメンズバインディングを築き上げました。
新たに採用されたスーパーキャップストラップで思い通りのフィット感でキメたら、瞬間的なレスポンスとすばらしい快適性を体験してください。
(BURTONカタログより抜粋)
BURTONの女性モデルの中でハイエンドとなるこのESCAPADE。
他のバインディングよりもやや硬めのセッティングです。
洗練されたデザインで、女性と言えども力強さを感じさせてくれます。



源泉素材のみを採用する伝統的なレシピに基づき丹念に作られたBrew。
その適度なフレックスと強靭なフレームは、どんなスタイルのライダーにもスムーズなライディングを約束します。
最小化されたハイバックは軽量で、レスポンスと強度を保ちながらも驚くべき計量化を図っています。
半透明のベースプレートとハイバックも見逃すことはできません。
(BURTONカタログより抜粋)
一番廉価なCUSTOMにもいよいよキャップストラップがつきました。
そして何よりも目を引くのがそのデザインと素材。
森をイメージしてしまうようなそのカラーは目立ちながらも優しい印象を与えるように思います。
柔らかいバインディングが好きな人、初心者の人にはかなりお勧めできるバインディングです。



ショーン・ホワイト御用達のCustom。
その完成度はライディングのレベルを問わず、どこでも、誰でも、楽しく、簡単にライディングさせてくれます。
柔らかめのフレックスは柔軟性を最大限に高め、ハイレスポンスのハイバックは意のままのボードコントロールをもたらします。
ベースプレートとハイバックのフカフカなEVAとソフトなストラップの組み合わせは、一日中ライダーを快適に保ってくれるでしょう。
(BURTONカタログより抜粋)
CUSTOM BREWとは対照的に、こちらは真紅のカラーです。
足元からエネルギーが伝わってくるようですよね。
05-06シーズンはMISSIONが人気でしたが、キャップストラップの装着により、06-07シーズンはCUSTOMの人気も高まるかもしれませんね。



新登場のCO2は、流れるようなフォルムに人間工学的な裏づけとパワーを秘め、その超軽量のエアメッシュハイバックによってボードの感触を極限まで高めました。
このハイバックに採り入れられた人間工学に基づく革命的な傾斜デザインは足のラインにマッチし、シームレスなエネルギー伝達と最高レベルの快適性を実現します。
フリースタイルライダーのニコラス・ミューラー、フレデリック・カールバーマッテン、マッズ・ジョンソンとともに開発を行った結果、ボードと体の一体化は、今まで考えられなかったレベルへと到達しました。
(BURTONカタログより抜粋)
06-07シーズンに初登場のCO2。
CO2と聞くと、二酸化炭素?と思ってしまいますが、この緑といい、地球温暖化を想像させるネーミングですよね。
硬さはC60とP1の間くらい。
P1 Carbonくらいの硬さだと思えばいいかもしれませんね。
斬新なデザインとその軽量化はかなり興味があります。
はやく試してみたいですね!



足首の自由度と、ブーツ全体のホールド性。矛盾するこの2要素の両立を、Cartel Lo-backが実現させました。
ショートファイバー強化のベースプレートによる揺るぎないブーツホールドと、ソフトなローバックによるハイバックでは成し得ない足首の可動性が、ライダーのスタイルをより自由に、よりスムーズに表現させてくれます。
(BURTONカタログより抜粋)
昨シーズンより登場したCARTEL LO-BACK。
Cartelよりハイバックの高さを抑え、パークスタイルを出しやすくなっています。
ただ・・・ハイバックの軽量化という意味ではCartelの方が軽いと思います。
そこをどう考えるか。
使う人の好みが分かれるところですね。
検索:『06-07 BURTON CARTEL LO-BACK』



最も多くのBurtonライダー、そしてBurton以外のライダーから選ばれているフリースタイルバインディング。
Cartelは、羽根のように軽いシャーシーと、ライン中最長を誇るTeam Skybackのレスポンスとの相乗効果で、ライダーに自信を与え、あらゆる地形でクリエイティブな滑りを楽しませてくれます。
パイプのルーティーンでも、コースの変わり目での180でも、Cartelに課せられるテーマはただ一つ。ビタビタにキメることだけです。
(BURTONカタログより抜粋)
04-05シーズンの爆発的な人気をもとに、その人気を不動のものとしたCARTEL。
デザインもそのコンセプトもいいですよね~。
今年のKelly Green/Whiteの組み合わせはかなりいけてますよね。
白のボードにこのバイン。
そして明るめの色のブーツを合わせて、ゲレンデで目立ちたいです~(笑)



機敏、パワフル、正確。強く激しく、オールマウンテンでのライディングを追い求めるライダーには、C60しかないでしょう。
超最小限主義のデザインと、高度な機能を併せ持つこのバインディングには、最高の軽量性、強度、レスポンスを持つマテリアルしか使われていません。
さらに、足の形に自然に馴染む新しい傾斜角リビングヒンジカーボンフレームハイバックも加わり、そのレスポンスと快適性に、もはや並ぶものはありません。
(BURTONカタログより抜粋)
C60はBURTONの最高峰モデル。
今年はデザインが一新しましたね~。
CO2よりもさらに軽量化されたそのデザイン、しかしレスポンスが非常に良いように、その強度はしっかりと保たれています。
というか、強度が最高になるような素材を使っているんですよね。
軽くて硬い、簡単には出来ないですよね。
昔のミニ四駆を思い出します(笑)
シャシーに穴を開けて軽量化しましたからね~。
わかる人いるでしょうか・・・(笑)



Un..incクルーの協力によって生まれたP1 Wingtip。
ライダーが辿りつくすべての地形に対応するこのバインディングは、P1の完璧なフリースタイル・シャシーを軸に構築。
Sabbath特有のディテールを採用してスタイリングし、ブーツとバインディングのパーフェクトなセットアップを完成させました。
さらにBurtonが誇る最新、最高の快適性と衝撃吸収テクノロジーも加わり、フリースタイルの純血種が、さらなる進化を遂げました。
(BURTONカタログより抜粋)
P1シリーズから新しく誕生したWINGTIP。
オールラウンドにこなせるP1との差別化が難しいなぁと思いますが、こうなってくるとあとは好み?(笑)


